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意外な世界一

  • 執筆者の写真: 藤滝 泰裕
    藤滝 泰裕
  • 2020年9月3日
  • 読了時間: 2分

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ネガティブな話は好きではありませんが、少し前に食品について考えさせられるものを見つけたので、かなり要約してシェアしたいと思います。


① 日本は農薬の使用量が世界一

アメリカの5倍


② 日本は食品添加物の種類が世界一

・アメリカ…130種類

・ドイツ…64種類

・イギリス…21種類

・日本…1500種類 桁がちがう…


③ 日本は水道水の塩素濃度量が世界一

イギリスの10倍


④ 日本は遺伝子組換えが世界一



おまけ↓↓

・寝たきり老人の数が世界一

・精神科のベッド数が世界一 → 世界の精神科で入院している5人に1人は日本人

・若者の自殺数が世界一

・残飯廃棄量が世界一 → 2000万トン(1秒間に8600個分のおにぎりに相当)

・ペットの殺傷処分が世界一 → 犬、猫で年間30万匹(1日800匹)

  イギリス…年間7000匹

  ドイツ…年間0匹

  日本は1日で800匹

・家事をしない夫が世界一



どうでしょうか…

正しくない情報もあるかもしれませんが、本当だとしたらちょっと怖くなりませんか?

日本の食品って健康的なイメージがありますが、現実はそうじゃないのかもしれませんね(^_^;)



ちなみに、

カイロプラクティックでは、サブラクセーション(神経伝達の妨害)の原因は「外傷、毒素(科学物質)、思考」と言われています。

外傷はイメージしやすいと思いますが、科学物質を摂り過ぎたり、ネガティブな思考なども、背骨の神経スイッチをOFFにしてしまう訳です。


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信じられないかもしれませんが、これは事実です。


例えば、こういった毒素が体内に蓄積したことで、自律神経の問題や、内臓の機能低下でカイロプラクティックケアを受けている方もたくさんいます。

しかし、慢性的な問題から来ている場合、いくらカイロプラクティックケアで神経の流れを正常にしても、悪い生活習慣や癖があれば、当たり前に戻ってしまいます。

日常で暴飲暴食や悪い姿勢を続けていれば、良い結果に繋がるはずがありません…

不調の慢性度合いの高い方は、生活習慣や癖をある程度は見つめ直していく必要もある訳ですね☝️



 
 
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